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当会では、独立行政法人中小企業基盤整備機構(以下、中小機構)のご協力を得て、「海外ビジネスの基本セミナー」を開催いたします。
今回は、海外ビジネスの経験が豊富な講師が、最新の海外成長市場がどのように伸びているか日本との対比で解説しつつ、「貿易の基本」と「企業進出」の話しを分かりやすくお話しします。
これから海外展開を考える企業にとっては、何をどうすれば良いかを知る機会になるでしょうし、すでに海外ビジネスを行っている企業にとっては、改めて海外ビジネスの基本に立って、今までの慣習的なやり方を見直す機会になるでしょう。
セミナーの受講料は無料です。セミナー終了後には「情報交換会」を行います。講師の方にもご参加いただく予定で、講師の方や同じ仕事に携わる他の参加者の方との情報交換の場となります。

日時: 2018年7月24日(火) 14:00〜

・14:00〜16:40  セミナー

・16:40〜17:00  中小機構の施策・制度等の紹介

・17:30〜19:30頃 情報交換会(希望者のみ/3,000円/近隣の会場)

会場: エッサム神田ホール 1号館 601号室
講師:(独法)中小企業基盤整備機構  国際化支援アドバイザー  辻 聡司 氏

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一般社団法人日本科学機器協会と一般社団法人日本分析機器工業会は、日本国民の生活・経済・教育・文化に貢献した貴重な科学機器や分析技術/分析機器を文化的遺産として後世に伝えることを目的に、2012年から2016年までの五年間に亘り、「分析機器・科学機器遺産」の認定事業を実施いたしました。

本書は、五年間に認定した全77件の分析機器・科学機器遺産を詳しく解説、新たに有識者のコラムを書きおろし、日本の産業と業界との関りや遺産を通じた業界の歴史と意義を学べる本を目指し編纂いたしました。

会員のみならず広く一般の方々へ、頒布いたします。ぜひ社内教育等にお役立てください。

お申込みは、以下の申込書に所定事項をご記入の上、Faxまたはメール(info@sia-tokyo.gr.jp)にお願いいたします。

*お問合せ先:(一社)日本科学機器協会 事務局 鈴木 TEL:03-3661-5131 


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この度、技術委員会では、同学「研究戦略・産学連携センター」のご協力により、標記「講演・見学会及び研究者と会員の交流会(第8回)」を下記の通り開催いたします。

今回は『トライボロジーセンター、基礎工学部生物工学科研究室』の見学会と関連の講演会を企画いたしました。

参加ご希望の方は、6月29日(金)迄にE-mail、Fax:03-3668-0324にてお申込みください。

 

1.日 時:7月13日(金) 13:30~19:00(受付開始13:00〜)

2.場 所:東京理科大学 葛飾キャンパス サイエンス道場

3.定 員:先着60名(定員に達し次第,締め切ります)

4.会 費:交流会参加費3,000円(講演会のみの参加は,無料)

5.お申込み(お問合せ)先:日科協 事務局(菅)E-mail:kan@sia-tokyo.gr.jp

                                                                       TEL:03-3661-5131  Fax:03-3668-0324  

【プログラム】

1.講演会 (会場:葛飾キャンパス サイエンス道場)

  開会の挨拶 13:30〜13:40 研究戦略・産学連携センター長 古賀 義人

  講演1   13:40〜14:40 

   「(仮)産学連携を推進するトライボロジーセンターにおける分析機器整備」

   講師:トライボロジーセンター長 佐々木 信也 教授

  講演2   14:40〜15:40 

   「(仮)理科大発の有機的生産システムの開発:

     生物のコミュニケーションを用いた作物生産システム開発のための基盤研究」

   講師:基礎工学部 生物工学科  有村 源一郎 准教授

2.見学会 16:00〜17:30 

  1トライボロジーセンター   

  2基礎工学部生物工学科(研究棟)

3.交流会 18:00 〜 19:00 (場所:管理棟2階 食堂)

 

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中小企業等経営強化法の経営力向上設備等及び生産性向上特別措置法の先端設備等に係る生産性向上要件の証明書の様式?が変更となりました。


新しい様式?は以下のサイトでダウンロードしてください。


新しい様式1はこちら


 仮想通貨は、国境のない格安の決済手段に育つと期待されましたが、これまでのところ投機的な動きが目立ち、不正流出事件が起きるなど利用者保護の遅れも露呈しました。
 一方、日本銀行はじめ先進国の中央銀行では、法定通貨をデジタル化する「デジタル通貨」の研究が進められています。
 また、仮想通貨で使われるブロックチェーンの技術は、金融取引の管理、土地の登記簿や部品在庫の管理などへの活用も期待されるということです。
 講師の中島真志氏は、日本銀行出身で、早くから仮想通貨についても研究してきたプロフェショナルです。
 こうした最近よく話題になる仮想通貨とブロックチェーンの現状や課題、将来性について、わかりやすく講演していただく予定です。
 
日 時:2018年7月18日(水) 16:00〜17:30頃(質疑応答を含む)
会 場:中央大学 駿河台記念館   610号室
講 師:中島 真志 氏 日本銀行出身 現在 麗澤大学 経済学部教授
定 員:先着100名
聴講費:会員:1,000円     非会員:3,000円
 
聴講をご希望の方は以下の申込書にご記入の上、7月4日(水)までに、FAX.03-3668-0324
または、e-mail:ymkw@sia-tokyo.gr.jpにてお申込みください。
※申込み(お問合せ)先:(一社)日本科学機器協会 事務局 (担当:山河)
TEL:03−3661−5131  FAX:03−3668−0324
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