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■発行部数と配布範囲
●発行部数 1,700 部
●配布範囲
1. 一般社団法人 日本科学機器協会傘下の各地区協会会員企業1 社に1 冊配付
2. 官庁及び関係研究機関、関連団体、報道機関に寄贈
■ 広告掲載について
●掲 載 料 1ページにつき¥16,200( 税込)
※ 掲載ページ数は4 ページを限度とします。
●表3(本ページ)掲載は¥54,000( 税込)
※ 広告掲載ご希望の場合は、デー夕でお送りください。
【データの仕様】
イラストレータ ver.8 以上で制作した下記3点をお願いします(グレースケールデータ)。
・アウトラインをかけたイラストレータデータ
・アウトラインをかけていないイラストレータデータ
・アウトラインをかけたPDF データ
※データの形式が上記以外の際は、こちらで制作・修正等も可能です。
●広告寸法 :天地24.5 ×左右17cm (縮小・拡大の場合は別途料金がかかります)
●締 切 日 : 発行月の前月の20 日( 内容を変更される場合も同じです)
●取扱い方法 : 掲載号のご指定がない場合は、毎号継続して掲載します。
●お 願 い : 本誌が届きましたら、自社広告ページのご点検をお願いします。
●お問い合わせ先:(一社)日本科学機器協会 事務局 森尾(03-3361-5131)

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新入社員教育や業界人として科学機器の基礎知識を身につけたい方々を対象に、科学機器学習教室を開催します。
9月25日(火)迄にE-mail又はFaxにてお申込みください。
1.日 時:2018年 10月10日(水)13:00〜17:00 (受付12:45より)
2.会 場:中央大学駿河台記念館670号室
3.講 師:久本 泰秀氏(元日立製作所,元日本分析機器工業会技術委員長)
4.プログラム(講義内容は、多少の変更が入ることがあります):
第1部 食品分析の基礎知識・トピックス・分析法
(1)食品分析に関わる背景・基礎知識・分析項目・前処理・分析法など
(2)食品分析に関する関連機器
第2部 知っておきたい科学機器の原理・特徴・用途
(1)クロマトグラフィー(GC, LC)の原理・特徴・用途・応用
(2)質量分析計、GC/LC/MSの原理・特徴・用途・応用
5.定 員:先着80名
6.参加費:会員3,000円(請求書を発行)
※申込み(お問合せ)先:一般社団法人 日本科学機器協会 事務局(菅(かん))
E-mail: kan@sia-tokyo.gr.jp TEL:03-3661-5131 Fax:03-3668-0324

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新人社員教育や営業マンのスキルアップ、基礎知識を身につけたい方々を対象に、標記のセミナーを以下の通り開催いたします。
科学機器業界の背景・基礎知識や環境分析の基本的な原理・応用・用途などをサンプリング・前処理の手法等も含めて、分りやすく解説いたします。
今回は、科学機器のほぼ全機種を網羅し、全135機種を掲載した冊子「科学機器入門」(2,500円)を無償で提供いたします。
参加ご希望の方は、8月20日(月)までにE-mailまたはFax:03-3668-0324にてお申込みください。

1.日 時:9月7日(金)10:00〜12:30(受付9:30より)
2.会 場:幕張メッセ国際会議場102会議室
3.講 師:久本 泰秀氏(元日立製作所、元JAIMA技術委員長)
4.プログラム:
・第一部 科学機器業界の状況 環境分析分野関連
・第二部 環境分析分野(水質・大気・土壌・廃棄物)の分析法と関連科学機器
5.定 員:先着80名(定員に達し次第、締め切り)
6.参加費:会員2,000円 一般4,000円 *請求書を発行【お振込期限:8月27日(月)】
*当日ご欠席の場合、参加費の返戻はいたしませんので、ご了承ください。
※申込み(お問合せ)先:(一社)日本科学機器協会 事務局 菅(カン)
 E-mail:kan@sia-tokyo.gr.jp  TEL:03-3661-5131 Fax:03-3668-0324

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当会では、新入社員教育や業界人として科学機器についての基礎知識を身につけたい方々を対象に、科学機器学習教室を開催します。テキストは、参考書としてもご利用いただける上、今回は、科学機器のほぼ全機種、135機種を掲載した冊子「科学機器入門」を無償で提供します。
7月20日(金)迄にE-mail又はFaxにてお申込みください。

1.日 時:2018年 8月2日(木)13:00〜17:00 (受付12:30より)
2.会 場:中央大学駿河台記念館670号室
3.講 師:木ノ切 恭治氏(真空テクノサポート代表、元日本真空工業会専務理事)
4.プログラム(講義内容は、多少の変更が入ることがあります):
第1部 科学機器における真空利用
第2部 各圧力レベルの真空利用装置
第3部 真空コンポーネンツ
第4部 真空の質を追求し、真空機器の漏れを探る技術
5.定 員:先着80名 但し、定員に達し次第、締め切ります。
6.参加費:会員3,000円(請求書を発行)
※当日ご欠席の場合、参加費の返戻はいたしませんので、ご了承ください。
〇お振込み確認後、【受講証】をFAXいたしますので、当日受付にご提示ください。
※申込み(お問合せ)先:一般社団法人 日本科学機器協会 事務局(菅(かん))
E-mail: kan@sia-tokyo.gr.jp TEL:03-3661-5131 Fax:03-3668-0324
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「事業承継税制」は、後継者である受贈者・相続人等が、円滑化法の認定を受けている非
上場会社の株式等を贈与又は相続等により取得した場合において、その非上場株式等に係
る贈与税・相続税について、一定の要件のもと、その納税を猶予し、後継者の死亡等によ
り、納税が猶予されている贈与税・相続税の納付が免除される制度です。
  平成30年度税制改正では、この事業承継税制について、これまでの措置に加え、10年
間の措置として、納税猶予の対象となる非上場株式等の制限(総株式数の3分の2まで)
の撤廃や、納税猶予割合の引上げ(80%から100%)等がされた特例措置が創設されまし
た。この措置には期限と制限があり、税制に対する理解も必要になっています。それらに
ついて、事業承継税制に詳しい税理士が、特例措置の概要やその手続きなどについて詳し
く説明致します。
・日 時:2018年8月22日(水) 15:00〜17:00(予定)
※終了後、講師も参加する懇親会をおこないます                 
・会 場:(一社)日本科学機器協会 会議室
・講 師:杉山 靖彦氏(税理士/杉山会計事務所)
・参加費:セミナー1,000円(懇親会は別途3,000円程度を予定しています。)
・定 員:先着20名 
・申込締切日:2018年8月15日(水)(但し、定員に達し次第締め切ります。)
※申込み(お問合せ)先:(一社)日本科学機器協会 事務局(担当:山河)
TEL:03−3661−5131  FAX:03−3668−0324
Eメールymkw@sia-tokyo.gr.jp
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